ネパールの伝統音楽(Day 11)

なますて!青年海外協力隊としてネパールで活動中のプラボードです!

日々の活動記録を中心に、ネパールのことや協力隊のことなどを書いています!

 

・ネパールの伝統音楽ってどんな感じ?

今日はネパールの音楽について少し。

協力隊員のドミトリーでは、毎週土曜日に音楽会が開かれています。メンバーは、地域で音楽活動をされているネパール人先生、音楽好きな隊員、JICA関係者、大使館の人、ネパール人などなど。

僕もギターや二胡、リコーダーの経験があるので、少しのぞいてみることに。

こんな雰囲気です。

使われているのは、サーランギというバイオリン風の楽器、マーダルという太鼓、バンスリという横笛。最後に太鼓がバシッと決まって終わるとかっこいいですね!

ただ、音楽やってる人が聞くと、少し落ち着かない音階に聞こえるそうですが、、

今度、大使館で演奏会があるらしく、僕もサーランギでの参加をオファーされましたので、頑張って練習しようと思います!

広告

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください